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2016年3月、月例更新のお知らせ

 投稿者:HEYANEKO  投稿日:2016年 3月 4日(金)07時33分2秒
  昨日(3/3(木))、「HEYANEKOのホームページ」の
「500か所超えへの道」の旅行記、新潟・富山以北 No.22
「チームワークで到達した開拓分校跡
~ 北海道上ノ国町中外鉱山、大安在、上ノ沢、北斗市盤の沢、峩朗」
をアップしました。
「旅心のページ」トップでは、No.22 上ノ国北斗編 と記しています。
http://heyaneko.web.fc2.com/fsn22.html

旅は5月29日(金)から6月1日(月)まで、
道北、道南、秋田の旅(3泊4日)の3日目。
「開拓分校跡」は大安在を表しています。
探索開始から2時間経っても場所の見当がつかず、
一時はあきらめの気配が濃厚でした。
あきらめていたら、「リベンジだ」になっていたに違いなく、
一発で見つかって、ホント良かった。

大安在分校の閉校は昭和41年(1966年)だから、およそ50年前。
綺麗に残された便器は、「時を駆ける便器」といえる。

 
 

2016年2月(2度目)、Web更新のお知らせ

 投稿者:HEYANEKO  投稿日:2016年 2月15日(月)07時21分35秒
  昨日(2/14(日))、「HEYANEKOのホームページ」の
「全県踏破への道 I」の旅行記に、
番外「朽ち果てた家屋と取り壊された家屋」
~ 東京都奥多摩町峰,倉沢」

「全県踏破への道 II」の旅行記に、
番外「阪神工業地帯に埋もれた集落の歴史」
~ 大阪府大阪市西淀川区西島,布屋,外島,矢倉」
をアップしました。

平成22年11月、12月の旅行記なので、
5年少し前の旅の記録です。
冊子の「全県踏破への道」(「廃村と過疎の風景」第7集と第8集)
には掲載していましたが、Webでは初掲載です。

あわせて、
Webの各ページにmetaタグを施す等、更新を進めました。
更新するにあたっては、
のら猫さんの、「廃村 峰」のページを参考にしました。
この場をお借りして、御礼申し上げます。

画像は、平成22年12月、崩壊した廃村 峰、
タイムマシンの廃屋です。

 

2016年2月、月例更新のお知らせ

 投稿者:HEYANEKO  投稿日:2016年 2月 3日(水)07時23分23秒
  一昨日(2/1(月))、「HEYANEKOのホームページ」の
「500か所超えへの道」の旅行記、新潟・富山以北 No.21
「ついに道が通じた陸の孤島」
~ 北海道せたな町日中戸,ヌタップ,厚沢部町須賀」
をアップしました。
「旅心のページ」トップでは、No.21 せたな厚沢部編 と記しています。

旅は5月29日(金)から6月1日(月)まで、
道北、道南、秋田の旅(3泊4日)の2日目。
「ついに道が通じた陸の孤島」は日中戸のことですが、
今の様子だと、ヌタップのほうが陸の孤島という感じがします。
前日に歩古丹、翌日に大安在に行ったので、やや影は薄いものの、
めったなことでは行けない道南最奥の廃村です。

画像は、ヌタップで見かけた、野生獣捕獲用の檻です。

  (2015年 5月30日(土)午後2時頃)


 

Re : 木地師集落

 投稿者:HEYANEKO  投稿日:2015年11月25日(水)22時55分54秒
  >かもしかさま

 お久しぶりです。お元気でしょうか。

 木地師集落、山深い廃村とのかかわりは強いですよね。
 私はこの秋、秋田の廃村に12日間通って、いろいろ違うものが見えていたところです。

 是非また九州のどこかでお会いしましょう。
 

木地師集落

 投稿者:かもしか  投稿日:2015年11月 9日(月)20時35分18秒
  ご無沙汰をしております。木地師の文献調査をして気付いたのですが九州山地にある集落(廃村)の大半が木地師とつながりがあるようです。因みに小掠姓が木地師ゆかりの名前です。宇目で水ヶ谷や真弓周辺の山中で木地師の足跡を探しています。  

2015年11月、月例更新のお知らせ

 投稿者:HEYANEKO  投稿日:2015年11月 9日(月)06時53分53秒
  少々遅くなりましたが、土曜日(11/7)
「HEYANEKOのホームページ」の「500か所超えへの道」の旅行記、
新潟・富山以北 No.19
「かがやきで 合掌造り集落へ」
~ 富山県南砺市小瀬、仙野原、北原をアップしました。
  http://heyaneko.web.fc2.com/fsn19.html

「旅心のページ」トップでは、No.19 GWの富山編 と記しています。

振り返れば、妻と一緒の旅は、GWの富山が今年唯一になりそうです。
世界遺産登録の菅沼合掌造り集落へ行った後、
「廃村千選」登録、大きな合掌造りの家屋が残る小瀬を訪ねて、
今は一軒も家屋がない仙野原に足を運ぶという
自由な旅をしてきました。

半年ぐらい経って、違う季節の旅を振り返り、思い出すというのも
よいものですね。

画像は、菅沼合掌造り集落の合掌造りの家屋、
右隅に写っているのは妻(おけいはん)です。

 (平成27年4月29日(水)午後1時55分頃)


 

2015年10月(2度目)、Web更新のお知らせ

 投稿者:HEYANEKO  投稿日:2015年10月 3日(土)08時59分18秒
  今朝、「HEYANEKOのホームページ」、10月2回目の更新を行い、
9月8日(火)に「東京新聞」夕刊文化面に掲載された記事を
アップしました。
  http://www.din.or.jp/~heyaneko/haison_5.html

8月7日(金)に「西日本新聞」朝刊文化面に掲載された記事が
ブロック紙の提携によって再掲されたものです。
「西日本新聞」版はモノクロ、顔写真なしに対して、
「東京新聞」版はカラー、顔写真付きで掲載されました。
再掲によって、初掲の補正ができ、満足度が高いものとなりました。

記事では、九州の新聞での取材ということを意識して、
長崎県大村市箕島をメインで取り上げました。
慰霊祭の取材時の旅行記は、「廃村と過疎の風景(10)」のNo.13に
掲載しています。
  http://heyaneko.web.fc2.com/fs13.html

顔写真の元画像は、全県踏破の達成直後、宮崎県西都市片内で
撮影したものです。
冊子「廃村と過疎の風景(8)」の元画像でもあります。

 (2013年8月17日(土)午後6時30分頃)

 

2015年9月、月例更新のお知らせ

 投稿者:HEYANEKO  投稿日:2015年 9月 2日(水)07時16分58秒
  昨日「HEYANEKOのホームページ」の「500か所超えへの道」の旅行記、
新潟・富山以北 No.18
「肌で感じた南部と津軽の雪の違い」
~青森県七戸町寺下
をアップしました。
  http://heyaneko.web.fc2.com/fsn18.html

「旅心のページ」トップでは、No.18 雪の青森編 と記しています。

ほんと、日本海側と太平洋側の雪の違いがよくわかりました。
南部・七戸町では、寺下のような山の廃村でも
路面のアスファルトが見える場所がありましたが、
隣の南部・野辺地町では、ずいぶん雪が多くなり、
その隣、津軽・平内町では国道4号の路面もまっ白でした。

今年は、富山、秋田、青森と、3県の雪の廃村に行くことができました。
画像は、寺下分校跡の木造校舎です(昭和52年閉校)。

 (2015年2月9日(月)正午頃)

 

「コミックマーケット88」に出展しました!

 投稿者:HEYANEKO  投稿日:2015年 8月15日(土)08時40分48秒
編集済
  昨日、コミケ88に出展しました。
いや~,夏のコミケは体力と気力が問われますね。

朝は出遅れてやぐら橋閉鎖直前に通過するなどバタバタで始まり,夕方は豪雨で南浦和駅で足止めを食うなどバタバタで終わりました。
とてもきつい一日でしたが,記憶に残る一日でもありました。

コミケ出展も11年目を迎え,新たな展開を模索したいところです。
今後ともよろしくお願いいたします。 >みなさま

 

2015年8月、月例更新のお知らせ

 投稿者:HEYANEKO  投稿日:2015年 8月 2日(日)07時38分0秒
  昨日「HEYANEKOのホームページ」の「500か所超えへの道」の旅行記、
新潟・富山以北 No.17
「農政学の先生とともに雪の秋田路をたどる」
~秋田県北秋田市山萱草,鍵ノ滝
をアップしました。
http://heyaneko.web.fc2.com/fsn17.html

「旅心のページ」トップでは、No.17 雪の秋田編 と記しています。

秋田といえば、「秋田・消えた村の記録」の佐藤晃之輔さん。
廃村のライフワークの原点です。
昨年9月、農政学の先生こと
「撤退の農村計画」の林直樹さんとの出会いがあって、
原点回帰につながりました。

画像は、2泊3日の行程の終わりのほうで立ち寄った
北秋田市(旧阿仁町)鍵ノ滝地内にある、阿仁スキー場です。
3日目、急きょ参加された北海道帰りの井手口さんを含めて3名、
スキー場の食堂で昼食休みをとりました。

その後、秋田内陸線 阿仁合駅にも食堂があることがわかったので、
次回訪ねることがあったら、阿仁合駅食堂を利用したいところです。

 (2015年2月8日(日)午後1時20分頃)
 

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